へずまりゅう(30)を7秒でKO!救急搬送に!

ギガフェスより引用

ハイキックであご粉砕
 1月8日元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅう(30)と元ミスター・アウトサイダー≠フ啓之輔(38)との対戦が格闘技大会「ギガフェス」(東京・新宿フェイス)にて行われました。

 

 試合はキックボクシングルールで始まり、ゴング開始からへずまが啓之輔に急突進。啓之輔はロープにもたれます。

 

 しかし、すかさずへずまの腹に膝を叩きこみます。一瞬よろけるひるま。

 

 そこへ顔面にハイキックを2連発、これによりアゴを撃ち抜きひるまを返り討ちしたのです。
 試合開始から、わずか7秒でKO。ミスター・アウトサイダー≠フ啓之輔(38)による秒殺でした。

 

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ミスター・アウトサイダー≠フ啓之輔により病院送りに

リング上でしばらく動くことができず
 試合開始から、わずか7秒で秒殺されたへずまはリング上でしばらく動くことができませんでした。

 

 アゴを粉砕され、骨折した疑いがあったのです。出血が全く止まらず、東京消防庁の救急車で病院に搬送されました。

 

 正しく結果はぶざまなKO負けを喫したのです。

 もうさすがに懲りたかと思いましたが、何もしゃべれないへずまは、意識もうろうとしながらもスマホを要求し、
「(啓之輔は)強かった。自分が弱すぎて腹が立った。鍛え直します」と筆談で寄せ再起を誓っていました。

 

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へずまりゅう、試合前に啓之輔を挑発

ピヨピヨパンチを食らってみろ
 ひるまは試合前に啓之輔をこのように挑発しています。
「啓之輔! お前は過去の栄光を語っているが、今は朝倉未来に譲って、次の世代も出てきている。お前は38歳、オレは30歳。体力でも負けん。ピヨピヨパンチを食らってみろ。悔しかったらオレをボコボコにしてみろ!」と。

 

 さらにひるまは「勝機がある」とオファーを受けてから、ろくに練習もせずにリングに上がったのです。

 

 その後、啓之輔は「格闘技なめるなよ。なめてるからオレと試合やるって言ったんでしょ。オレと向かい合えば分かる」とコメントしていました。

 

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2021年9月に「格闘家になる」と表明

迷惑系ユーチューバーから更生を図るために
 へずまは2021年9月に、「格闘家になる」と迷惑系ユーチューバーからの更生を図るべく、格闘家になることを決意。

 

 これまで2戦しており、対戦成績は1勝1敗の戦績ですが、勝利したのは格闘技未経験の素人相手で、実質は未勝利と判断されてもおかしくありません。

 

 にもかかわらず、3戦目の相手は朝倉未来・海兄弟を輩出しています総合格闘技大会「ジ・アウトサイダー」のチャンピオンの啓之輔です。

 

 どう見てもレベルの差は歴然としていて、まわりから無謀と言われていました。

 

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吉永 啓之輔(よしなが けいのすけ、1983年3月26日 - )とは?

13歳頃に暴走族に
 吉永 啓之輔選手は、13歳頃に暴走族に入り、北関東最強暴走族 魔璃闇薔薇の総長を務めたことがあるようです。

 過去には、キング・オブ・アウトサイダーの”吉永啓之輔が、朝倉未来に対し本当にムカついていたと明かしています。

 

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