清原和博氏、酔っ払って銀座で大荒れ

清原和博氏、酔っ払って銀座で大荒れ

執行猶予期間中の清原和博(52)氏

 

 2020年2月27日、午前2時ごろの銀座で警察官と共にパトカーに乗り込むのは、元プロ野球選手の清原和博(52)。このときの清原のシャツは袖が破れ、まるで乱闘後のような服装。

 

 2019年11月のオープン当初から通うこの店に、清原は友人に呼ばれ1カ月ぶりに出かけたそうです。行きつけのお店は、座って5万円という高級店。

 

 当日は、夜10時ごろから4人で飲み始め、女のコたちとも楽しそうに話していたんですが、だんだん呂律がまわらなくなり、見かねた仲間が帰ろうと促しても応じず、押し問答のようになった様子。

 

 本人は泥酔して覚えておらず、気づいたら、店の外で服もあんな状態になっていたので、喧嘩と間違われたらしく、誰かが警察を呼んだようです。

 

 目撃者の話では、大柄な男性が警察官と押し問答をしていたが警察官や野次馬が集まり、物々しい雰囲気に。最後は観念したのか、男性はおとなしくパトカーに乗り込んでいったとのことです。

 

 

 

 

 

 

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まとめ

 

 

 なお3月1日には、都内で行われた厚生労働省主催の「依存症の理解を深めるための普及啓発イベント」に登壇して、先日飲酒したことを反省している旨発言していたようです。

 

 しかし銀座の高級クラブに行けるような収入が今あるのでしょうか?まずは一市井として地道に人生を歩む覚悟が必要なのではないでしょうか。